私たちは、「家の屋根」ということでそれぞれの街中にある民家などを撮りました。
屋根の写真は、群馬県伊勢崎市にある江戸時代の名主の住宅を利用した、「相川考古館」の屋根です。屋根の上には植物が自生していて、時代を感じさせる瓦だと思い撮影しました。とても大きな瓦なので、その雰囲気を感じ取ってもらえるようにカメラにおさめようと自分なりにがんばってみました。 ほかの写真4枚は、群馬県妙義町の路地に入るとある民家です。
1つめは,消防分署の写真です。ここは、地域の消防員の人達が火事がおこったらここから出動します。 中には消防車が1台とまっていて、年末になると地域の人が夜中に乗って見回りをします。 レトロな感じが好きなので写真を出品しました。 2つめは、地域の写真です。川沿いには田んぼがあって、奥に民家がたくさん並んでいます。 古い家もあれば最近の新しい家が並んでいるので新旧の家の歴史を感じたので、撮影しました。 3つめは、学校から帰るときに見つけた昔は住んでいたと思われる家です。私が考えるに今は物置っぽいです。 なぜかというと扉が開いているのを見たことがないからです。家の中の様子がとても気になりながらこの写真を撮りました。 4つめの写真も帰り道に見つけた写真です。私は、この家の屋根が好きです。 1ヶ所の屋根はきれいに並んでいるのに、もう1ヶ所の屋根は少し壊れているところが古めかしさを感じていいと思いました。 昔からある民家で少し大きい家なので昔はこの地域で名のある人が住んでいたのかな、と思いました。 今後も、壊さずにいてもらいたいなと思いました。
以上が5点の写真の説明と出品理由です。写真を撮影しながら、改めて地域の歴史的な建造物に触れ合うことができました。 これからも色々な歴史的建造物の写真を撮影してみたいと思います。
「屋根瓦」
「分署」
「集合民家」
「町の蔵」
「田舎の民家」
群馬県立吉井高等学校
私たちは、「家の屋根」ということでそれぞれの街中にある民家などを撮りました。
屋根の写真は、群馬県伊勢崎市にある江戸時代の名主の住宅を利用した、「相川考古館」の屋根です。屋根の上には植物が自生していて、時代を感じさせる瓦だと思い撮影しました。とても大きな瓦なので、その雰囲気を感じ取ってもらえるようにカメラにおさめようと自分なりにがんばってみました。 ほかの写真4枚は、群馬県妙義町の路地に入るとある民家です。
1つめは,消防分署の写真です。ここは、地域の消防員の人達が火事がおこったらここから出動します。 中には消防車が1台とまっていて、年末になると地域の人が夜中に乗って見回りをします。 レトロな感じが好きなので写真を出品しました。
2つめは、地域の写真です。川沿いには田んぼがあって、奥に民家がたくさん並んでいます。 古い家もあれば最近の新しい家が並んでいるので新旧の家の歴史を感じたので、撮影しました。
3つめは、学校から帰るときに見つけた昔は住んでいたと思われる家です。私が考えるに今は物置っぽいです。 なぜかというと扉が開いているのを見たことがないからです。家の中の様子がとても気になりながらこの写真を撮りました。
4つめの写真も帰り道に見つけた写真です。私は、この家の屋根が好きです。 1ヶ所の屋根はきれいに並んでいるのに、もう1ヶ所の屋根は少し壊れているところが古めかしさを感じていいと思いました。 昔からある民家で少し大きい家なので昔はこの地域で名のある人が住んでいたのかな、と思いました。 今後も、壊さずにいてもらいたいなと思いました。
以上が5点の写真の説明と出品理由です。写真を撮影しながら、改めて地域の歴史的な建造物に触れ合うことができました。 これからも色々な歴史的建造物の写真を撮影してみたいと思います。